ブログネタ
ひとり言 に参加中!
「日本の夕陽百選」に選定されている島々へと皆さんをご案内しっぺない。
三重県志摩市の英虞湾に浮かぶ賢島。年間一千万人以上の観光客が訪れ、奥志摩を代表するリゾート地として名を馳せています。
んだな賢島と本土を結ぶのが「賢島大橋」。この橋から望む日中の英虞湾は、海の中でぺそっと育つ真珠に負けないほどの美しさを見せてくれるのだぁ~が、やはり「夕陽百選」に選ばれているだけあって夕景は信じがたいほどの絶景。大自然が見せてくれる息をのむようなサンセット・ショーを瞳に焼きつけてみてはいかがだべが。
和歌山、南紀白浜のシンボル的な存在といえば、臨海浦の円月島。正式名称は高嶋なのだぁ~が、島の中央部分に海蝕洞が開いている姿からつけられた円月島という名の方が通りがいいようだぁ~。
その島に沈みゆくおてんとうさまが「夕陽百選」に数えられているのだぁ~が、独特な島影の所為だべが、どこか神秘的で辺りには荘厳な雰囲気すら漂います。
とくに海蝕洞越しの夕日は限られた時期にしか拝むことができず、シーズンにはプロ・アマ問わず数多のカメラマンたちがベスト・ショットを狙い海辺に並ぶのだとか。
夕日を追いかけて西へと向かってみましょう。日本三大松原のひとつ、天草松原を一望のもとに見渡せる熊本県は天草上島の高舞登山展望所は、九州屈指の夕日の名所。
地元を知り尽くすタクシードライバーが「天草一の展望所」とお客さんにお勧めするこの高台からは、天草諸島にかかる五つの橋、通称天草五橋を真っ赤に染める夕映えを心ゆくまで堪能することが可能。
国の名勝にも指定されているのだぁ~が、あまり知られていない穴場ということだぁ~から、旅まぐ編集部からもお勧めしっぺない。
多くの日本人の心を惹いてやまない夕陽。
伊勢志摩、南紀白浜、天草諸島に染み入るような夕景を訪ねる旅でした。
ランドセルにおけるお助け情報サイト
http://www.otasuke-ichiba.com/
ランドセルに関するおすすめ情報、お得情報・・・・いろんな情報を発信していきます。